ヨウムな生活

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平凡な主婦と平凡なヨウムの楽しく滑稽な日々を綴ります

お祝いディナー / うーたんがついに・・・

平成25年の新春は、長女の成人式、次女の大学進学とお祝い事が重なったsana家でした。
先週末、次女の「おかあさんお勧めの美味しいお店」というリクエストにお応えして、私の得意なお食事ジャンル、イタリアンディナーでお祝いのお食事会をすることになりました。
家族でカジュアルなイタリアンレストランにはよく行くのですが、今回はだいぶん大人になった娘たちに初めてイタリアンのフルコースをご馳走してあげる事にしました。
で、行きつけの地元のイタリアンレストラン「Osteria UnPasso」さんにお願いしてコースを作ってもらいました。こちらは去年の暮れも、親戚のカップルの結婚祝いの食事会をしたお店。気取らない雰囲気の小さなイタリアンレストランですが、お料理は本格的で旬の食材を美味しく食べさせてくれて、ワインも豊富にあるので、おやーじゅと私のお気に入りのお店です。
大人になったといってもまだまだ味覚はお子ちゃまな娘たち、嫌いな食材も多いので事前に店長さん(?)に伝えました。とりあえず長女は生のトマト・キノコ類がダメ、次女は海老蟹がダメ。あとジビエ系のお肉もダメ。あと家族全員鶏肉は苦手。めんどくさい一家です。
私とおやーじゅは季節柄ジビエも楽しみたかったのですが、今回は娘たちがメインなので諦める事に。
注文の多い面倒な客のわたしたちに店長は快く応じてくれて、今回はオーソドックスな内容で行きましょうということになりました。

まずは、スプマンテで乾杯。
新成人の長女にも乾杯の一杯くらいは呑みなさいとスプマンテを注文しました。まだ未成年の次女はジュースでそれぞれ「おめでとう」と乾杯しました。
初めてのスプマンテ、一口呑んだ長女の反応は「大丈夫。呑めそう。」でした。
でも、グラス半分くらい呑んだところで耳まで真っ赤になっていたので、長女はアルコールあまりイケるクチではなさそうです。そもそも私の家系もおやーじゅの家系も、どちらかというとお酒は弱い方なので当然と言えば当然。

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一品目、冷たい前菜。スペイン産生ハムと水牛のモッツァレラチーズのサラダ仕立て。
水牛モッツァレラは濃厚で、甘いきんび人参と紅芯大根の彩りも美しく、まずは爽やかで食欲をそそる一皿。

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暖かい前菜は鮟鱇のソテー。回りはカリッと、中はふわっと。下に敷いてあるのはじゃが芋のピューレ。
ラルド豚の背脂が乗せてあり、淡白な鮟鱇が深いお味になっていました。
鮟鱇といえば、アンキモしか知らない娘たち。アンキモ=鮟鱇の肝、そして身も食べられる魚だという事を初めて知ったみたいです。これも経験から学ぶ事のひとつですね。

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お次は、柚子を利かせたカブのピューレの上に鎮座している旬の白子のフリッター。熱々ふわふわの白子とカブのピューレの組み合わせがナイスマッチング。思わず目を閉じて「おいし~」と声をあげてしまいました。至福のひと時ですね。

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最初のパスタはイイダコと菜の花のオレキエッテ。イイダコがやわらかく、菜の花のほろ苦さがとてもイイです。
娘たち、食わず嫌いの菜の花をちゃんと食べたのは初めて。ほろ苦さも美味しさのうちだと発見した様子。
こうして、少しづつ大人の味覚に目覚めていくのでしょうね。

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パスタ二皿目は北海道産帆立のキタッラ、トマトソース。
食べかけ写真でごめんなさい。あまりに美味しそうで焦ってしまい、大分食べてから写真撮り忘れに気がつきました。
採れたてで殻付のまま仕入れたという新鮮な帆立はワタまでソースに入っていて、なんといっても貝柱が甘くて、トマトソースもどうしてこうなるの?と聞きたいほど美味。
パンパンと手を叩いて、厨房のシェフを呼びつけて賞賛したいくらいでした。

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メインは、松坂豚ロースの炭火焼。脂身も甘くて美味しいのでカリッと焼いて添えてあります。
松坂は牛だけじゃないんですね。豚もおいしいのです。娘たち、コレって豚肉なの?というほど衝撃の美味しさだったらしいです。パプリカ唐辛子ペーストを付けて食べるとぴりりと辛くて、岩塩で食べるのとはまたちょっと違う感じのお肉になります。
前回、来た時のメイン、宮崎牛の「シンシン」も相当美味しかったけど、今回の松坂豚も負けず劣らず。


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ドルチェはパンナコッタに苺を赤ワインで煮詰めたソースをかけたもの。これも美味しかったですね~。トッピングのミントがとても爽やか。
次女は「美味しくてもったいなくて食べられない」と、ちびりちびりと食べてました。
小食で好き嫌いの多い娘たちが、すべてきれいに平らげました。よかった、よかった。
バランスの取れた、素晴しい内容のコースだったと思います。ご馳走様でした。


食い物ネタが長くてすみません。自分で書きながらヨダレがでてしまいました。もう一回最初から食べなおししたくなりました。012.gif


さて、鳥話。ちょっとした事件勃発です。
数日前の事です。見ているだけで癒されるオカメsをぼんやりと眺めていた時、なにか違和感が・・・。
ん?んんん~? なんだ、あれは!


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キャー!卵やーん。 うーたん(詩)、初産卵したー。
オカメの卵、現物を見たのは私も初めてです。鶉の卵よりふたまわりくらい小さいか・・・・。しかし、詩の体の大きさから考えるとけっこう大きいです。
道理で最近の詩は、ケージの底に降りていることが多くて、何やらごそごそと底網の下の新聞紙を引っ張り上げてちぎったりしていたわ、と思い当たりました。巣引きをしようとしていたんですね~。
なんだか、十代の娘に「おかあさん、妊娠した」と言われた時のような気分。って、それはオーバーですね。003.gif
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でも、最初の卵、詩は抱く気がまったく無いみたいで産みっぱなしでした。卵も少し割れていて中から卵白が出ていたので、撤去しました。
多分、有精卵だろうな~。
詩が一生懸命、ひねり出した卵をポイっと捨てるのは忍びなく、ちょっと割って中身を見てみることにしました。
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黄身も白身もしっかりと盛り上がっていて美味しそうな卵です。これで卵かけごはんしたらどうだろう?目玉焼きしたらおいしいかな?鶏の玉子と味は同じなのかな?とか考える私はおかしいですか?

最初の卵を撤去した後、2日経った昨夜、また新しい卵がケージの底に転がってました。
今回も抱卵するそぶりはありません。
小鳥の♀が、ある時期になると卵を産むのは、ごく自然なことで、その小鳥が健康である証拠。
オカメの♀は、年に4回くらいは産卵するのが普通だそうです。
ただ、怖いのは過剰産卵。これが始まってしまうと、コントロールするのは難しく、鳥の体にも悪影響があります。以前sana家にいたセキセイ♀のキィちゃんは、過剰産卵で卵詰まりを起こし、脱腸になり、ストレスから毛引きが始まってしまいました。(その状態でけっこう長生きしましたが)
注意深く詩を観察しなければいけませんね。
とりあえず、今回の卵は撤去せずにしばらく様子を見ようと思います。卵を撤去してしまうと次々に産み足してしまい、過剰産卵をまねく原因になるそうなので。
人間と共に宵っ張り生活のsana家のインコたち、詩と希だけでも早く寝かせないといけないですね。
夜更かしは過剰な発情を招くといいますし。

今のところ、詩は卵を抱く気はないみたいです。前向きに繁殖させる気は無いので、巣箱は入れません。
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さあ、今後のうーたん、どう出るか?

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興味深げに卵を見に来る海。クチバシの先でそっとコンコン。割れやすいものだと分かっているみたいです。
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鈴を鳴らして、無邪気に遊ぶピーちゃん。相変わらず絶倫野郎だけど、まさか卵のパパはあんたじゃないよね?041.gif

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Commented by kaokao at 2013-02-13 22:14 x
sana家は、おめでた続きですね~
長女さん、次女さん、そして う~たんと!おめでとう!
家族で、イタリアンコースに行けるだなんて、素敵だね^^
いいなぁ~女子さんは。 そして、グルメな おや~じゅさんもね。
うちときたら、中華→寿司→焼肉の繰り返しだわさ(-_-;)
いま美味しそうなフォトを見ていたら、生つばがわいてきてしまったよ~~食べたいな!

そして、う~たん、いつしか卵を温め出さないかしらね。
赤ちゃんも、見てみたいなぁ~~と、息子が言ってますが、そう簡単にできるわけでは ないんでしょうね(・・?)
夜のラブラブ、産卵後も 続くものなのですか?
ではでは。
Commented by のりたま at 2013-02-14 21:40 x
おいしそう~~~
生ハムとチーズのサラダにもうよだれが~~~!
野菜のしゃきしゃきした歯ごたえと
生ハムの柔らかさと塩気、チーズの濃厚な感じ
きっとのりたまの想像をはるかに超えている
おいしさなんだろうな~~~(っ´∀`c)

たまには静かにナイフとフォークで食べる
お食事に出かけたい~~!!

詩ちゃん、産卵ですね?
卵ってほんと不思議ですよね。
わ~のりたまも詩ちゃんBaby見たいな~

過剰産卵ってこわいものなんですね。
のりたま家は小さいころはつがいで飼っていましたが
自分がお世話するようになってから
お迎えしたのは全員男の子なので(たまたまですけど)
ピンとこないけど、気を付けないと・・・ですね。

うふふ~
ピーちゃんがパパだったら
めちゃめちゃ驚いちゃいますね(´▽`)
Commented by AYA at 2013-02-15 09:39 x
オカメさんはやはり卵も大きめですね~
冬の産卵や初産は詰まりやすいという話も聞きますが
良かったです。
一年以上前の話ですが、ルーの初産は冬だったからなのか初産だったからなのか不明ですが、詰まりまして大変な騒ぎでした(-_-)
処置してもらった卵をおチビが解剖していました(^^ゞ
あれ以来、発情させないように努力しまして、今の所産卵はありません。
でも時々、あやまって背中を触ってしまうと羽根を広げたポーズをすることがあり、女の子はいつでも春の用意ができているのかな~と心配になってしまいます(^^ゞ
Commented by sana at 2013-02-15 14:28 x
kaokaoさん
長女、次女はおめでたいですけどね、う~たんの産卵は・・・_ _;
繁殖させる事ができるならいいのですが、もうこれ以上はsana家
定員オーバーですしね。どうしたら良いものか、と思っています。
意味のない産卵をさせても、詩の体に負担がかかりますしね。
詩、温める気は、さらさらないみたいなので、このまま産卵も落ち着いてくれるといいのだけれど。

先日の意味不明のメールの真相は↑のディナーでした。^^
美味しかったですよ~。
やっと娘たちとも、こういう食事をじっくり楽しめるようになりましたね~。長い道のりだった。ε-(´Å`*)
ウチも同じですよ、外食ローテーション。^^
中華→寿司→焼肉に、イタリアンがちょっと多めに入るデス。^^
今度、出てこれることがあったら、是非こちらのイタリアン、行きましょう。^^/
Commented by sana at 2013-02-15 14:59 x
のりたまさん
ふふ。のりたまさんの想像通りの食感とお味でした。^^
今回のイタリアンは、文句の付け所がないほど完璧でした。
前菜からドルチェまで全部美味しくて、大満足でした。

私も、詩+希のベイベー見たいですよ。
でも、もうこれ以上増えるとカゴ置く場所もないんです。
二人の娘のどちらかがお嫁にでも行ってくれると、鳥増やせる
んですけどね~(笑
あまり、卵を産みすぎるのは良くないですね。親鳥の体にも負担がかかります。
セキセイのきぃちゃんの二の舞は踏ませたくないですね~。

ピーちゃん、2倍以上の体格の詩に、せまっていく事がよくありますから、ピーちゃんがパパもアリ?(爆
略奪愛、かしら?(笑
Commented by sana at 2013-02-15 16:05 x
AYAさん
おお、ルーちゃんは、産卵経験済みなんですね~。
卵詰まり起こすと大騒ぎですよね~。ウチもきぃちゃん@セキセイの時、慌てふためきました。^^;
一羽飼いの♀にもかかわらず、定期的に産卵する子もいれば、ペアなのに生涯産卵しない子もいるんですよね~。不思議です。
無駄な産卵をさせないためにも、発情をコントロールしたいのですが、希と離れ離れにするのもためらわれて・・・。苦慮しております。
女の子はいつでも春・・・確かにそうかもしれませんね。
花も、私がちょっと優しく声掛けするだけで、翼を半開きにして上をむいてエグエグ始めてしまいます。でも、卵は産みません。
オカメより、ヨウムの春は、もうすこし複雑にできているのかもしれないです。^^
Commented by yukya at 2013-02-15 20:01 x
長女さん、次女さん おめでとうございます。
我が家はまだ6年生(♂)と3年生(♀)なので そこまでたどり着いているsanaさんが羨ましいです。
お二人の娘さんを大学に入れるまでにはいろいろあったのだろうなあと
想像すると sanaさんにお疲れさまでした、という気持ちで一杯です。
イタリアン とても美味しそうですね!
家族4人でイタリアンのフルコースなんて素敵すぎます。

そしてそして、うーたん、初出産おめでとうございます(^^)
有精卵ということは・・・パパは希ちゃんって事ですよね?!
まさかのピーちゃんって事・・・ないですよね〜(^^;)
Commented by queso at 2013-02-15 21:30 x
お嬢さん達との素敵なディナーのひととき・・・いいですね(^^)。
私達が若いころは、職場のおじさん達に美味しいものを色々食べに連れて
行って貰ったものですが、(当時は社費を使った方もいたでしょう・・・)
この厳しい時代、そうした「美味しいもの」を年長者に若者が教えて貰う機会が
かなり減ったなぁと日々職場で感じております。
時代も厳しくなり、社費は当然使えないというのもありますし、残業も多く
定時退社で美味しいものを食べに行くというのも以前に比べて減りましたよね。
そもそも給与自体が日本はどんどん過去に比べて減っている訳ですし・・・。
そんな中、こうして親御さんに美味しいものを食べに連れていって貰える
機会というのは貴重だと思います。

どれもこれも美味しそうな一品・・・。特にこのピンク色の豚肉には私も
かなり惹かれました!火の入れ方も絶妙なのでしょうね。

オカメさんの卵ですか!うちの十姉妹の卵もよく落ちています。
無精卵確実なのですが・・・今度割ってどんなものか見てみようかな。
Commented by デンママ at 2013-02-16 00:36 x
うーたんの様に番いで暮らしていても抱卵しない子もいれば、ウチの子みたいに生涯独身が決まっているのに抱卵はシッカリする個体もいるから本当に鳥さんは難しいです。ウチのウロコインコのパールは約1年半に渡り月に一度産卵していて、ザッと計算しただけで約100個の卵を産んでいるんです∑(゚Д゚)明らかな過剰産卵なのですが本人( 本鳥)は至って元気。だけど飼い主としては「止めて〜」って叫びたいです。
オカメインコのデンが産卵した時は抱卵疲れで死ぬんじゃないか•••と思う位。4個や5個の卵を必死にお腹の羽毛や翼で隠し、私が帰宅するまでどうやら飲まず食わず糞もせず孵りはしない卵を温めていました。
だから一回の糞の量が半端なく多かったです。
産卵した子の扱いはやっぱりその子の性格にもよりますね。ウロコはあまり抱卵しない、でもオカメは餌換えの時でさえ卵から離れず威嚇しまくりでした。なので抱卵を諦めるまではケージの掃除もしませんでした。(抱卵中はケージの掃除をしないで、と飼育本にも書いてあったので•••)
もう、産後の肥立ちが悪いってこういう感じなのかな?ってくらい毛艶も悪くなってました。うーたん、お母さんに心配掛けちゃダメだよ( ̄Д ̄)ノ
Commented by sana at 2013-02-18 09:34 x
yukyaさん
ありがとうございます。
小6と小3・・・これからひと山ふた山越えないとですね。
でも、あっという間ですよ。^^;
私も無我夢中で駆け抜けてきたという感がありますね~。
次女が大学卒業まであと4年。小鳥でいうなら、ヒナを巣立たせたと言ってもいいでしょうか~?
大人になった娘たちと、美味しいワインとフルコースのディナー。
そんな日が来る事を夢見ていましたが、案外あっけなくかないましたね~。^^

詩の卵、パパは希です。__;
どれだけピーちゃんが絶倫野郎でも、自分でカゴを抜け出して
オカメsのカゴに間男しに行くことは無理だと思います。(笑
Commented by sana at 2013-02-18 09:59 x
quesoさん
はいはい。そうです。私も20代の頃は、職場の上司などにいろいろ連れて行ってもらいました。
お酒の呑み方、食べたこともなかった珍味、ガード下の立ち飲みから料亭まで、いろいろと学びました。^^
帰りには、「コレで帰りなさい」とタクシー券をちぎって渡してくれたものです。
今はそういうおじさんは姿を消しました。目上の者が、下の者に
ご馳走をするという常識は、昔々の神話になったのです。
見栄を張れる余裕も無い時代ですものね。
そんな時代を生きていく娘たちに、私ができる範囲で美味しいものを教えてあげたいですね。(私が食べたいだけかも?^^;)

お肉の焼き加減は絶妙でした。じーっくりと時間をかけてじわじわと焼くのだそうです。
こちらのお店は、パスタもおいしいです。
ずいぶん古くから通っていますが、旬の食材にいろんな生パスタ
とソースを合わせて提供してくれて、何度行っても飽きないですね~。

十姉妹さんの卵!小さいでしょうね。
指で割れるのかしら~。つぶしちゃいそうですね~。^^;
Commented by sana at 2013-02-18 10:10 x
デンママさん
そうなんですよね~。一羽飼いでも、定期的に産卵して温める固体もいるんですよね。
ヨウム♀でも、そういう子を知っています。
パールちゃん、すごいですね~。100個の卵!もしそれが有精卵だったなら、上手に孵して子育てする子なのかもしれないですね。
繁殖能力が優れているのでしょう。でも、心配ですよね。
産卵→抱卵は、鳥にとって体力を消耗するものですし。
パールちゃん、元気でなによりです。^^

そうなんですね~。抱卵中はケージの掃除はいけないのですよね。見ている人間の方もストレス溜まりそうですね~。
詩は、ケージの底に降りていることが多く、お尻を持ち上げてヒクヒクさせているので、また産みそうです~。
いつまで続くのかしら~。(´Д`ι)
by sanakk | 2013-02-13 15:26 | Comments(12)

平凡な主婦と平凡なヨウムの楽しく滑稽な日々を綴ります


by sanakk